3月15日、ゆめさが大学大学院修了証書授与式を行いました。

今年度の大学院第6期生、佐賀校、唐津校大学院の修了生は153人、1年間の大学院の課程を終えて、晴れの修了式です。

皆勤者は41人にのぼり、向学心の高さが感じれらます。

式では、毛利副学長から修了生ひとり、ひとりに修了書を授与。

それぞれが、ゆめさが大学での2年間、そして、大学院での1年間に思いを巡らされたことと思います。

式の後は、月刊生涯学習通信「風の便り」編集者の三浦清一郎先生による修了記念講演を行いました。

「一人になるまでどう生きるか 一人になったらどう生きるか?」と題した講演で、修了生のみなさんの中に何が残ったでしょうか。

今後、ゆめさが大学を離れて地域で活躍される方、ゆめさが大学でさらに学びの道を進まれる方、それぞれの今後のご活躍をお祈りします。